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    妄想モードもズドンモードも思いのまま!

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      角川ゲームスから2013年2月28日に発売される予定のPSP用ソフト『境界線上のホライゾン PORTABLE』. その最新情報をお届けしていく. 本作は、7月から第2期が放送中のTVアニメ『境界線上のホライゾン』(原作: 川上稔さん、イラスト: さとやすさん)をゲーム化したもの. "極東(きょくとう)"という、中世日本が舞台となっており、川上さんならではの緻密(ちみつ)な設定に裏打ちされた壮大な世界観が特徴だ. ゲームジャンルは"学園戦国RPG"で、開発はTENKY(テンキー)が担当. 川上さんは企画原案&監修として制作に携わっている. 今回は、 6月30日の記事 でお伝えした初回限定版の同梱特典である"ねんどろいど 浅間・智(制服ver.)"と"スペシャルファンブック"の情報をお届け! 通常版を買おうか初回限定版を買おうか迷っている人は、こちらを参考にしてもらいたい. "ねんどろいど 浅間・智(制服ver.)"着色ショットが到着! こちらは 浅間神社の一人娘、浅間・智のねんどろいど. デフォルメしてなお目立ちまくりな胸元がなんとも印象的. フェイスパーツは通常時のものに加えて、"狙い顔パーツ""妄想顔パーツ"が付属する. 片梅をズドンと構えさせることもでき、プレイバリューの高い仕様となっている. 原型制作は柳生圭太さん、制作協力はグッドスマイルカンパニー. <"ねんどろいど 浅間・智(制服ver.)"セット内容> 浅間・智本体、狙い顔パーツ、妄想顔パーツ、頬あて腕、 弓構え腕、片梅、ディスプレイベース ※写真は監修中の試作品です. 実際の商品とは異なります. スペシャルファンブックの収録コンテンツはこちら! また、新たにスペシャルファンブックの詳細が判明したのでお伝えしていく. この本は、原作者・川上稔さんの書き下ろし特別企画をはじめ、ここでしか読めないコンテンツが収録される. 収録されるコンテンツは下記の通り. ホライゾンファンは必携の1冊となりそうだ. ・川上稔さん特別企画 ・武中英雄さん描き下ろしコミック ・羽仁倉雲さん描き下ろし4コマ漫画 ・境界線上のホライゾン PORTABLE 設定資料集 ※画像はイメージです. 実際の商品とは異なります. TVアニメ『境界線上のホライゾンII』 【放送情報】 MBS... 毎週土曜 26: 58~ TOKYO MX... 毎週日曜 22: 30~ tvk... 毎週日曜 25: 00~ チバテレ... 毎週月曜 25: 00~ テレ玉... 毎週月曜 25: 00~ テレビ愛知... 毎週月曜 25: 30~ BS11... 毎週火曜 24: 00~ バンダイチャンネル... 毎週火曜 24: 00~ 【スタッフ】(※敬称略) 原作: 川上稔(『GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン』アスキー・メディアワークス刊) キャラクターデザイン原案: さとやす 監督: 小野学 【キャラクター&キャスト】(※敬称略) 葵・トーリ: 福山潤 ホライゾン・アリアダスト: 茅原実里 点蔵・クロスユナイト: 小野大輔 傷有り: 堀江由衣 他. 元々の邦題は『スーパーマンだった男』だったのに、どうしてこのタイトルになってしまったのか? そしてチョン・ジヒョンちゃん出演作品にも関わらず、どうして韓流シネマ・フェスティバルのみの公開だったのか? ついでにどうしてこんなにレンタルDVDの本数も少ないのか? とにかくチョン・ジヒョンちゃんファンとして見たくて仕方なかったこの映画をようやく見ることができましたが、やっぱりチョン・ジヒョンちゃんにはこういう役が一番似合ってますよ♪ 自分は元々スーパーマンだったのに、運悪く今は超能力を封じられたために人助けをしながら自分自身を忘れないようにしているアロハシャツ姿の謎の男が主人公のこの映画. もうこの時点で『K-PAX 光の旅人』と似たような設定やな~と思っていたら、まんまそのままの展開になっていたのはちょっと残念でした. またバットマンやロビン、スパイダーマンがちょっち登場するのは面白いものの、本家の『スーパーマン』をパロったシーンの質が凄く低いんですよね. 特に一瞬だけ映る悪のハゲ頭レックス・ルーサーもどきがショボい! パロディにするなら、もっと愛を持ってやれ! って思いました. ただいくら設定が『K-PAX 光の旅人』と同じとはいえ、この映画は人が困っている時に誰も助けようとしない無関心社会に対する怒りをコメディという形で描いているので、映画を見ていて多少のもどかしさはあるものの、でもほんのりと心が温かくなるエピソードも数多くあったのが素敵だなと思いました. 特にラストでアロハシャツをパクった高校生4人組が、大人が誰も協力しようとしないなか、スーパーマンだった男と協力して転倒した車を持ち上げようとしたり、十分水に濡らした布をマント代わりに掛けてくれたりするくだりは凄く素敵でしたね. 劇中何度も子供相手にスーパーマンだった男が慕われるというシーンがありましたが、やっぱり私利私欲しか頭にない大人と違い、子供は本当の意味でのヒーローを求めているからこそ、憧れの存在を常に探しているからこそ、真っ先に彼に協力をしようと行動に移すことができるんでしょうね. そういうサイドエピソードは『K-PAX 光の旅人』よりも素晴らしかったと思います. そして個人的にはやはりチョン・ジヒョンちゃんの新たな魅力が満喫できたことが凄く嬉しかったです. もちろん相変わらず本当にかわいいのですが、この映画ではスッピンで出演しているらしく、しかもこれまでの作品とは違い、長い髪を無造作に括ったりするなどの大雑把な姿が凄く新鮮でした. やっぱりチョン・ジヒョンちゃんには強さや弱さの中に常にこういう女性的優しさが見え隠れするような役を韓国映画で演じ続けてほしいですね. ですから 『ラスト・ブラッド』 みたいな映画はファンとしてはできれば今後は断ってほしいですよ. 深夜らじお@の映画館 はスーパーマンよりスッパマンの方が親しみやすいです.

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